武内俊晴画像「親しみやすさで近寄る薄毛オーナー」凸屋準強制性交事件

takeuchi toshiharu

 

2019年8月8日の夜から9日午前までの間、ゲストハウスに1人で宿泊していた30代の女性に、睡眠作用のある薬物を飲ませ性的暴行をしたとする準強制性交等の疑いで、9月20日に「Cafe & Guest House 凸屋(とつや)」のオーナー武内俊晴容疑者(48)が逮捕されました。

 

この記事では、武内俊晴容疑者のfacebookに収められているものをメインに、武内容疑者の画像について紹介していきたいと思います。

 

 

武内俊晴facebook「未来の逮捕予見してたかのよう」ゲストハウス経営者

次に、「Cafe & Guest House 凸屋」のfacebookを紐解いて、武内俊晴容疑者の撮り溜めた自らが混在した画像と、その画像に付随したクセの強いコメントについて紹介していきます。

 

こちらは、アカウント「武内俊晴」でヒットするfacebookページです。

この「武内俊晴」のアカウントに、「Cafe & Guest House 凸屋」と記載されていますので、今回の事件に関与した武内俊晴容疑者のfacebookページであることは間違いありません。

武内 俊晴
Cafe & Guest House 凸屋 代表

顔の部分を拡大すると、メガネをかけていて、帽子をかぶっているのが違うくらいで、岡山地方検察庁倉敷支部に身柄が送られる際のいでたちとあまり変わらないようにも見えます。グレーの着衣とリュックの感じが絶妙に再現されています。

 

そして、何枚も女性の姿を撮りまくるのが好きな武内俊晴容疑者らしくない、「写真」の中は、カバー写真だけという感じでした。

写真
カバー写真
アイテム1件

ここには、紹介できる画像はありませんでした。

 

続きまして、こちらは、アカウント「Cafe & Guest House 凸屋」でヒットするfacebookページです。

 

こちらのアカウントの所在を確認すると、「岡山県浅口郡里庄町新庄2195-1」とあり、報道で公表されているものと一致するため、武内俊晴容疑者がオーナーを務める「Cafe & Guest House 凸屋」のfacebookページであると推定しました。

連絡先情報
岡山県浅口郡里庄町新庄2195-1

(出典:朝日新聞 より)

宿泊客の女性に薬物を飲ませて性的暴行を加えたとして、岡山県警は20日、同県里庄町新庄、宿泊施設経営武内俊晴容疑者(48)を準強制性交等の疑いで逮捕し、発表した。武内容疑者は「やったかやっていないかについては黙秘します」などと話しているという。

 

このfacebookページに大量に収納されている記念写真らしきものから抽出して紹介していきます。

 

武内俊晴顔画像「酎ハイ3本くらいで我慢しときました」酒豪オーナー

前置きになりますが、武内俊晴容疑者のゲストハウスは、2019年2月22日に開業したようです。

2019年2月22日
完成祝いのケーキを頂きました!
「凸屋」が「凸家」になってるのは
ご愛嬌ですね(=^ェ^=)☆
美味しかったです!
ありがとうございました♪

 

そして、武内俊晴容疑者が犯行に至ったとされる日時は、「2019年8月8日午後9時50分から9日午前11時半までの間」とされています。

(出典:朝日新聞 より)
捜査1課によると、武内容疑者は2019年8月8日午後9時50分から9日午前11時半までの間、経営する「Cafe&GuestHouse凸屋」に宿泊した神奈川県の30代女性に、睡眠作用のある薬物を飲ませて抵抗できない状態にし、性的暴行を加えた疑いがある。捜査1課などは酒などに薬物を混ぜた可能性があるとみて調べている。

 

● 2019年5月12日 「サイクリング客とのフレンドリー偽装」

武内俊晴容疑者は、愛想のいいオーナーを装って、お客さんに混ざってちょくちょく写真を撮るのが趣味だったようです。この時はヒゲ面。帽子は必需品のようです。

常連さんにゲストさん、
親友が集まった本日のカフェタイム。
えーまさかっ!っていう
奇遇なご縁もあったりして、
本日も皆さんでバカ笑い★
の愉快な凸屋でした。
人生に無駄な出逢いはないって言うけど、チャームポイントの八重歯でピンときたって、小学生の〇〇〇ちゃんを想像してしまいましたわ(=^ェ^=)★

チャームポイントの八重歯で、小学生の女の子を想像するなんて恐怖です。

 

● 2019年6月22日「昼飯は加齢ライスと酎ハイ3缶」

昨日のシェアご飯。
おっと、まさかの事態とは
自分しか酒飲みが居ないという事。
うーん、カレーライスにしましょう。
最年少は21才なので、
決して加齢ライスなどではありません。
そうなんですよね~!酒の肴ばっかり作る訳にもいかないので、自分は酎ハイ3本ぐらいで我慢しときましたよ(=^ェ^=)笑★
もっと飲めるアピールをしているということで、かなりいい気分になってムラムラしていたことが推察されます。最年少の21歳(おそらく女性)が狙われていました。

よく見ると薄毛の薄毛です。ハゲ隠しの帽子だったことがわかりました。

 

● 2019年7月16日「夜に光る頭と不敵な笑み」

眠らされた女性の前に現れた武内俊晴容疑者は、このようなハゲ散らかした頭でムフフ顔だったと思うと悪寒が走ります。

 

● 2019年8月22日「計画犯行が成功し、ニヤケが止まらない」

この日は、犯行から数日経っていますが、若い女性客が宿泊しに来ている様子が映し出されています。

今となっては、これらの料理や汁物・飲料などに、睡眠薬が混入していた可能性が疑われます。

 

● 2019年12月25日①「性欲旺盛な武内サンタ」

クリスマスパーティーらしき食事会のようです。アルコールが入って赤らんでいる武内俊晴容疑者。完全にこの後を狙ってる顔です。

 

● 2019年12月25日②「おどけた顔して油断させる作戦」

クリスマスの写真が多いです。長い夜になったようです。

こんな顔して捕まったに違いありません。

 

● 2020年12月8日「何を飲まされたかわからない一日」

ひたすら飲む、飲む、飲む。

酒乱オーナーの本領が発揮されたようです。女性の飲み物の中に何が入っていたかは定かではありません。

 

以上が、「Cafe & Guest House 凸屋」のfacebookに収められていた、武内俊晴容疑者が映った画像でした。

当然のことながら、公開できない武内俊晴容疑者だけの性欲に満ちた写真データがあるわけで、そうしたコレクションを楽しみにゲストハウスを経営していたと考えると、鬼畜の極みです。

 

 

【追記】武内俊晴インスタ「ハヴアナイスドゥリーム!」悪夢の夜

こちらが武内俊晴容疑者のインスタです。

takeuchi10486
たけうち
I’m only Dreamin’
地球最後の愛に飛び込め!

 

念のために、貼付してあるリンクをクリックすると、「凸屋キャンプ場」という施設が出てきたので、武内俊晴容疑者のアカウントであることは間違いありません。

 

インスタのトップページを見ると、イタい部分がたくさん目に留まります。

まずアカウント名は「takeuchi10486」とあり、「10486」を、 “と・し・は・る” と呼んでいるようです。

次に、「たけうち」の名前の下に「I’m only Dreamin’」とあります。夢ばかり見ているみたいです。

そして最後に、「地球最後の愛に飛び込め!」は、布袋寅泰さんの『スリル』の一節です。BOØWYと布袋さんのファンのようです。48歳ですからね。

 

インスタの投稿の一部を紹介します。

夜とつやです。
みんなでバカ笑いしながら
一緒に歯磨きしたので
おやすみなさーい。
ハヴアナイスドゥリーム!
歯を磨いている武内俊晴容疑者なのでしょうか。「ハヴアナイスドゥリーム!」とは、不吉な予感しかしません。
歯磨き粉とかに睡眠剤入ってる可能性も無きにしもあらずです。
ここで寝てしまったら完全にアウトです。

 

武内俊晴画像「カメラ目線で意味不なグーポーズ」薬物使用の性的暴行

9月21日に、岡山地方検察庁倉敷支部に身柄が送られる際の武内俊晴容疑者の様子です。

 

● 正面を向いた武内俊晴容疑者

色黒で、眠剤を使って女性を襲いそうな風格が漂っています。

警察の取り調べに対し、武内俊晴容疑者の供述は、「やったかやっていないかは黙秘する」などという、現在 “大阪カラオケパブ刺殺事件” で裁判中の宮本浩志被告のようなわけのわからないことを言っているようです。

 

● 体をすくめながら警察官についていく武内俊晴容疑者

自身が経営するゲストハウスで、抜き足差し足やっていたかのような身のすくめ方です。

女性が眠ったかどうか、このような息の潜め方だったのでしょうか。

 

● 突如カメラに意図的に「グー」をし出す武内俊晴容疑者

完全にナメてます。こんなヤツです。

 

● 左側面が全開の武内俊晴容疑者

48歳らしい毛の薄さと、もみあげの長さが特徴的です。

警察の捜査では、「凸屋」から武内俊晴容疑者が宿泊客を無断で撮影したとされる写真や動画が多数見つかっているそうです。写真部屋でもあったのでしょうか。欲望が渦巻くゲストハウスだったようです。

 

そして、気になるのはゲストハウスの店名「凸屋」。一体何を意味して「凸」などと命名したのでしょうか。

今回の犯行事案が性的なものだっただけに、「凸」が意味するものがイヤらしい響きにしか聞こえてこないのが悲しいオチです。